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こんな方に

判断し続けてきた。

なぜその判断をしようとしているのか、

立ち止まって確かめる場所が、なかった。

​

外には見せない問いが、内側にある。

 

自分の言葉と行動は一致しているか。

リーダーとしての軸は、今もそこにあるか。

​

その問いを、一緒に持たせてください。

 

孤独の質は、対話で変わります。

山本知子 エグゼクティブコーチ

抱え込む孤独は、思考が閉じる。
対話される孤独は、思考が深まる。

エグゼクティブコーチングは、答えを与えるものではありません。

​

前提を問い、構造を整理し、盲点を可視化する。
そのプロセスを通じて、

ご自身の判断に確信を持てる状態をつくることを目的としています。

​

経営や組織の現実を見据えながら、リーダーとしての判断軸と次の

一手を明確にしていきます。

 

行動の決定と最終判断は、常にあなたにあります。
私は、その判断を支えるために、思考の整理と視点の拡張に伴走します。

コーチングが扱う3つのこと

1. 意思決定の「前」を扱う

結論より前提。戦略より意味。打ち手より問い。

「なぜその判断をしようとしているのか」を丁寧に扱います。

正しい答えを出すより先に、正しい問いを立てることが、エグゼクティブの判断の質を変えます。

2. 孤独を健全化する

トップの孤独はなくなりません。

でも、その孤独の質は変えられます。

抱え込む孤独は思考が閉じる。対話される孤独は思考が深まる。

一人で考えている状態を、一人で考え続けられる状態へ。

それがエグゼクティブコーチングの役割です。

3. 在り方(Being)を経営に接続する

トップの姿勢、言葉の重み、一貫性と覚悟。

それは組織文化に直結します。

内面(価値観・信念)、行動(意思決定・メッセージ)、影響(組織・社会)を一本につなぐ。

それがこのコーチングの目指すところです。

セカンドキャリアの方向性を考え始めている方のご相談も、承っています。

【提供形式】

 

オンラインを中心に、対面でのご相談にも対応しています。
1回60分を基本に、継続セッションは月2回・6か月を目安に設計します。
テーマや状況に応じて、頻度や進め方はご相談のうえ調整いたします。
対面の場合は、場所・日程をご相談のうえ調整いたします。

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